【三國志14PK】188年6月揺らぐ漢朝~DLC

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三國志14PKのDLCシナリオの188年6月揺らぐ漢朝において、おすすめの君主について紹介します

難易度は上級でのもので、おすすめ度は当サイト独自の評価です

イベントを起こすなら何進亡きあとをどうするか

何進のおすすめ度

領土拡大:★★★
人材:★★★
外交:★★★
イベント:★★★

総合評価★★★

周囲に空白都市が多く、周りもほとんどが同盟を結んでいるので当面の敵は韓遂と馬騰となる

それと収入や武将を多くゲットできる許昌と地の利の威信が便利なので南皮の2つは早い段階で進出しておきたい

ゲーム開始から約1年後に「霊帝崩御」~「宦官誅滅計画」を発生させることができ、一部の君主との同盟が5カ月延長する
何進でプレイしているとそのあとの「帝都大乱」は発生しないので安心して進めよう

基本的には同盟を結んでいない君主、並びに同盟が切れた君主から倒していけばいい

ある程度時間が経過すると降伏勧告も効くようになるので弱いところはこれで吸収するのが楽。

人材に関しても曹操系・袁紹系・劉備系の武将たちを揃えることができるため何の問題もない

手っ取り早くクリアしたいならおすすめの君主であるが、寿命もあまり長くはないので後継を誰にするか迷うのが悩みどころか。

張純は大将軍の地位を活かして采配のゴリ押しを

張純のおすすめ度

領土拡大:★☆☆
人材:★☆☆
地の利:★☆☆
官職:★★★

総合評価★☆☆

張純は実は何進と同じ大将軍であるため、最初から采配武将を2人設定できるのが最大の利点。

しかし、武将は3人しかいないうえに兵士が多すぎるの座していると兵糧が枯渇してしまう
襄平は収入も少ないことを考えると、いかに早く他の都市を取れるかにかかっている

目の前の敵は公孫瓚だが、張純からするとかなりの強敵。
おまけに兵器がいないのでよほどうまく戦わないと厳しい

もしくはギャンブルになるが、海路を通って南皮に向かうのも1つの手。
何進が進出しているが兵はそれほど多くないので、張純の采配で斉射を使いまくればなんとかなるはず。

ただし、手薄な襄平を公孫瓚に狙われて兵站を切られると詰んでしまう

いずれにせよ北平の公孫瓚をそのままにはしておけないのでどこかで雌雄を決しないといけない

公孫瓚を倒して幽州の地の利を得たら烏桓の武将をフルに使って版図を広げよう

韓遂は董卓を倒して涼州を平定しよう

韓遂のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★☆
地の利:★★☆
兵站切り:★★☆

総合評価★★☆

韓遂はこのシナリオで滅亡候補の筆頭。

一大勢力の何進とは仲が悪いうえに兵力差があるので高い確率でこちらに攻めてくる

しかしこれは敵の兵力を削るチャンスでもある

韓遂は自身が疾走持ちでかつ錐行もあるし、配下ものきなみ錐行持ちが揃っているので、十分に引き寄せてから兵站を切って殲滅してしまおう
できれば負傷兵をゲットしたいので、程銀の罵声が発動することを祈りたい

最初に倒したいのは董卓。

こちらに来たら同じように兵站を切ればいいし、馬騰に行ったとしても無駄に兵だけ削るケースがよくある

自軍に兵器はいないものの天水の耐久は2000だし、戦闘に関しては比較的まともな武将がいるので兵士さえ削ればどうにか落とせるはず。

そのあとは同盟が切れ次第馬騰を倒し、州牧になって采配武将を設定できるようになったら長安を目指そう

ついでに宛も落としてペルシャと交易できるようにし、パルティアンショットの取得までいけばその後の展開は一気に楽になる


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