【三國志14PK】191年10月二袁の思惑

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三國志14PKのシナリオの191年10月二袁の思惑において、おすすめの君主について紹介します

難易度は上級でのもので、おすすめ度は当サイト独自の評価です
※他の君主は追記の予定です

袁術が最も躍進しやすいシナリオ

袁術のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★★
イベント:★★☆
君主の能力:★☆☆

総合評価★★☆

伸びていく袁術でプレイしてみたいならこのシナリオでプレイしてみよう
袁術用のイベントも用意されている

領土拡大はしやすい方。
許昌・新野・上庸が空白都市なうえ、汝南の孔伷は弱い

収入と在野武将が優秀な許昌をマストとし、新野や上庸は自分のプレイスキルに応じてとるかどうかを決めよう

曹操の圧力が厳しいと感じるなら、あえて「匡亭の戦い」を発生させて東に逃げる手もある
許昌の優秀な在野武将を登用しきってからイベントを発生させて建業を本拠とし、揚州の地の利を得て山越の協力を仰ぐのもいいだろう

人材面もかなり優秀。
PKで固有戦法が与えられた紀霊はもちろんのこと、宛に黄忠・李厳、許昌に郭嘉・許褚らがいる

汝南には周倉や廖化がいるし、「孫堅、堕つ」を発生させると桓階・韓当・黄蓋・呉景・呉国太・朱治・徐琨・孫河・程普が加入、さらに「匡亭の戦い」を発生させるなら呉ゆかりの武将たちもいる

袁術自体の能力は微妙だが、固有戦法の袁家栄光は地味に便利。

上でも少し触れたがイベントも袁術に有利に働くものがいくつか用意されている

「孫堅、堕つ」では優秀な武将が手に入るし、「美女連環の計」では董卓が死亡、呂布が独立する

曹操の脅威から逃げたいなら、領土は全て失うが盧江方面へ逃れることができる「匡亭の戦い」を発生させるのも1つの手。
登用した武将たちはいなくならないので、ゆっくり地盤を固めてプレイするのが得意な人にもおすすめの君主。

公孫瓚は幽州を制圧してから袁紹と対決

公孫瓚のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★☆
イベント:★★☆
地の利:★★☆

総合評価★★☆

公孫瓚は192年1月まで待てば「劉虞と公孫瓚」のイベントが起こすことができ、労せずして薊を手に入れることができる

これにより幽州の地の利を得ることができるので、イベントで悪化した烏桓との関係を修復しよう

人材に関しては最初から趙雲がいるため野戦では苦労しないが、兵器を使える人材がいないのが難点。
なるべく野戦で削るか鯨波持ちの武将を活用するといいだろう

趙雲の単騎掛を活かすためにもまずは襄平を落としたいところ。
あとは適当に府を取って土地占領率5%以上にし、州牧になったら趙雲を采配武将にして戦力の中心とすることで袁紹との決戦を優位に持って行けるようになる


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