【三國志14】227年2月出師の表 シナリオ攻略

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三國志14のシナリオの227年2月出師の表において、おすすめの君主について紹介しています

難易度は上級でのもので、おすすめ度は当サイト独自の評価です
※内容をPK仕様へと変えました

曹叡は司馬懿を有効に使うべし

曹叡のおすすめ度

領土拡大:★★★
人材:★★★
地の利:★★★
クリアのしやすさ:★★★

総合評価★★★

前の年代と比べると統率・武力80台の武将はエースとも言えるほどに武将の質は落ちているものの、他と比べるとまだ優秀な武将の数は多い

中華のほぼ半分を掌握した状態からスタートできるので力押しでもある程度侵攻できるだろう

そんな中でも司馬懿とその一族はやはり優秀。
サブチームには劉曄・満寵・徐晃なんかもおすすめ。
第三軍団を第一軍団に編入し、彼らを軸に戦おう

最初に狙うのは蜀。
しかし漢中ルートから進むのではなく、まずは江陵を落としてそれから西へ進むのがおすすめ。

山に強い異民族を有効に使い、ある程度侵攻できたらあとは降伏勧告で蜀を滅したい

あとは呉を滅ぼすだけ。
なお、公孫恭は残しておき、呉も降伏勧告で滅ぼしたら攻めるようにすれば時間の節約になる

劉禅は諸葛亮亡き後の事を考えよう

劉禅のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★☆
交易:★★★
諸葛亮の寿命:★☆☆

総合評価★★☆

孫権とは24カ月の同盟を結んでいる

破棄するメリットはないので同盟を維持しつつ、曹叡に戦いを挑もう
諸葛亮や趙雲、関羽の子供たちは未だ健在であるため、長安や涼州の都市を取るのは難しくない

ただし、寿命が近いので名品で伸ばすのはマスト。

問題は諸葛亮亡き後となる

知略100の軍師がいなくなるため、特に捕らえた武将を登用するのが難しくなるのと、計略の信頼度が減るのがきつい

仏典+官職で15までは上げれるのでクシャーナとの交易は最初から行っておくように。

主だった武将の寿命ものきなみ近いので戦力の底上げのためにも交易で阿修羅陣やパルティアンショットは欲しいところ。

そういった意味でも積極的な交易と京兆の確保を優先しながら進めるといい

孫権は陸遜をフル活用しよう

孫権のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★☆
地の利:★★★
陸遜頼み:★★★

総合評価★★☆

孫権は曹叡や劉禅と比べると人材の質が若干落ちる

そんな中でも陸遜の能力はやはり光っているため、陸遜を知力100の軍師にしてしまおう

名品を没収して知力+政治4の官職を与えれば最初からできるが、半年待って「呉帝即位」のイベントを起こして、都督に任命してしまえば名品を没収せずに済む

個性の神機もチートクラスなので積極的に戦闘に参加させておくといい

それと空白都市の交趾には士壱がいる
諸葛恪・陸遜(軍師)・士壱で投石台が作れるようになるので、ここでも陸遜の存在の重要性を認識できるだろう
投石台があれば盧江の防衛もしやすい

地の利に関しては山越や登用確率の上昇と、交趾への進出でインドと交易できたりと便利なものが揃っているのがありがたい

最初に狙うべきはどこでもいいが、やはり収入のいい襄陽が有力候補に挙がるだろう

投石台があっても江夏が守りにくいことを考えると襄陽~新野と進むのがいいか?
新野は投石台があれば汝南や宛からの攻撃には対処しやすい

新野を囮にして他から攻めるか、カウンターで汝南や宛や許昌を落とせば勢いは逆転できる

頑張ればなんとかなるかもしれない公孫恭

公孫恭のおすすめ度

領土拡大:☆☆☆
人材:☆☆☆
地の利:★☆☆
臥薪嘗胆:★★★

総合評価★☆☆

あえて公孫恭を選ぶ必要は全くない

人材もろくなのがいないし、国力も低いうえ、相手はシナリオ中で最も強大な曹叡。

唯一の可能性となりそなうなのは北平をとれれば烏桓と親善できることくらいだろう

ただし、兵器がいないため、北平を落とすこと自体が相当厳しい

それでもやるなら、敵をおびき寄せて兵站を切り、とにかく北平の兵を減らすしかない

公孫淵の玄鳥双簧もうまく使って士気0による消滅で兵を吸収しよう

北平攻めには鯨波持ちの卑衍を同行させたい

耐久が3000もあるので兵士が0になるのが先か、耐久が0になるのが先かは微妙だがやれることはやるように。

ひたすら我慢した先に光明が見えるかもしれない・・・


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