【三國志14】217年7月漢中争奪戦 シナリオ攻略

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三國志14のシナリオの217年7月漢中争奪戦において序盤~中盤の進め方の一例を君主別に紹介します
※他の君主はプレイ後に追記予定です

217年7月漢中争奪戦で選択できる君主

君主
兵糧
兵士
爵位
都市
現役
主義
難易度
曹操154000
531000
255000

21
158
覇道
劉備50800
227000
106000
大将軍
8
111
王道
☆☆
孫権63000
198000
94000
大将軍
10
80
割拠
☆☆☆
公孫恭8900
42000
20000
なし
1
5
礼教
☆☆☆☆☆
孟獲6700
34000
16000

1
4
我道
☆☆☆☆☆
士燮10000
33000
15000

中朗将
1
7

割拠
☆☆☆☆☆  

【孫権】大国2つと比べると質量ともに落ちる武将をどうやりくりするか

三國志14孫権

孫権は劉備より都市数は多いが武将の数は少ない

また、絶対的エースだった周瑜もすでに亡く、呂蒙や黄蓋といった有力武将たちの寿命も近いため、あまり悠長にやっていると(特に曹操に)物量で押し切られる心配も出てくる

彼らが存命のうちに少しでも領土を拡大しておきたい

ゲーム開始時の外交関係は劉備と18カ月、士燮と12カ月の同盟を結んでいるので当面の相手は曹操という事になる

第二軍団を編成し直し、戦闘向きの武将を手元に集めて陸遜・呂蒙・甘寧・淩統あたりをうまく組み合わせよう

最初に狙うのは寿春か新野か、あるいは襄陽か、といったところ。
ここは劉備との同盟が切れたあとにどうするかを考えてから侵攻したほうがいいだろう

劉備と共同戦線を張り続けるなら襄陽方面は劉備にある程度任せて寿春から攻略したほうがいいだろうし、劉備と敵対するなら豊かな襄陽と対曹操用に守りに適した新野は欲しいところ。

個人的には後者を選んで劉備を滅亡させて優秀な武将を確保してから曹操との決戦に挑んだ方がやりやすいと考えている

また、腕に自信があるなら寿春から一気に許昌を落とすと、曹操軍の輸送経路を分断することができるので一考の価値があるかと。

なお、中間エンディングではなく、きっちりとシナリオクリアを目指すつもりなら士燮は残しておくのがおすすめ。

曹操や劉備相手には降伏勧告を決めればクリアまでの時間をかなり短縮できる


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