【三國志14】200年1月官渡の戦い シナリオ攻略

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三國志14のシナリオの200年1月官渡の戦いにおいて序盤~中盤の進め方の一例を君主別に紹介します
※他の君主はプレイ後に追記予定です

200年1月官渡の戦いで選択できる君主

君主
兵糧
兵士
爵位
都市
現役
主義
難易度
曹操36500
180000
87000
中朗将
5
76
覇道
☆☆
劉備9900
40000
20000
州牧
2
12
王道
☆☆☆
孫策24900
109000
53000
中朗将
5
45
覇道
☆☆
袁紹63400
381000
174000
大将軍
7
55
王道
劉表17800
78000
37000
州牧
4
39
礼教
☆☆☆
馬騰13000
66000
32000
州牧
3
20
割拠
☆☆☆
劉璋14300
70000
34000
州牧
3
34
礼教
☆☆
張魯6600
48000
21000
なし
1
7
割拠
☆☆☆☆
公孫度7000
39000
19000
なし
1
5
我道
☆☆☆☆☆
張繍5700
37000
18000
なし
1
3
割拠
☆☆☆☆☆
士燮10100
43000
21000
なし
2
7
割拠
☆☆☆☆

曹操は袁紹との決戦に勝利し河北を制覇する

曹操

このシナリオでは史実通り袁紹が早い段階から攻め込んでくる
猶予は上級だとだいたい1か月ちょっと。
募兵で兵を増やしている暇はないため、現状の戦力で撃退する方法を考える必要がある

やってみて有効だなと感じたのが、郭嘉と荀彧or司馬懿(洛陽で探索)を采配武将にし、混乱を使って動きを止めている間に兵を削る&兵站を切るというもの。

濮陽の戦力だけでは足りないので陳留からも攻撃用の部隊を派遣して対処しておくといい

それでも戦力差は大きいのでどうしても押し込まれてしまう場面はでてきてしまう
そういう時はあえて濮陽に取りつかせている間に兵站を切って反撃すれば撃退は十分に可能。

第一波を撃退したら次が来る猶予を与えずに洛陽の戦力なども使って鄴を落とそう
敵部隊や都市の反撃を防衛した時と同じように郭嘉たちの混乱で封じながら戦えばそこまで苦戦することはないはず。

あとは平原・南皮を落とせば袁紹軍は収入の少ない都市しか残っていないので、ここで一息つけるようになる

空白地に関しては新野と寿春は劉表と孫策(孫権)に取られてしまうので汝南に向かおう
在野武将が8人もいて、その中には趙雲や周倉なども含まれる

それと武関も制しておけば商や上洛に余計なちょっかいをかけられずに済むので、この2つは早めにとっておきたい

張繍や張魯は友好的な関係を維持しつつ、大将軍になってから降伏勧告で制圧したいところ。
劉備や馬騰は袁紹のあとでもいいだろう
特に劉備は孫策(孫権)に対する防波堤としての役割に期待したい

もしいきなり袁紹とやりあうのはちょっと…という場合には、最初の猛攻を退けたあとに、劉備や馬騰を倒して関羽たち優秀な武将を手に入れてからでもいいかもしれない


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