【三國志14】215年8月合肥の戦い~DLC

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三國志14のシナリオの215年8月合肥の戦いにおいて、おすすめの君主について紹介します

難易度は上級でのもので、おすすめ度は当サイト独自の評価です

張遼ファンは曹操でプレイしてみよう

曹操のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★★
イベント:★★☆
遼来遼来:★★★

総合評価★★★

このシナリオの曹操でプレイするなら張遼中心でプレイしたい

1カ月経てば「遼来遼来」のイベントを発生させることができ、張遼・李典・楽進がお互いに親愛武将となる
この3人+潼関にいる趙儼(補佐持ち+張遼・楽進と親愛)を加えて、主に4人で行動させてみるのはどうであろうか

あと一人加えるなら趙儼とお互いに親愛+補佐持ちの杜襲をおすすめする

役職や采配の設定、交易で得た戦術書などを彼らに投入して進軍してみよう

最初の攻略目標はやはり盧江がいいかと。

できれば向こうから攻めてきてもらって合肥で雌雄を決したいところではあるがそこまで期待するのはやや酷であろうか?

盧江には呂蒙・淩統・甘寧・周泰・蒋欽・徐盛とこの年代の孫権軍の主力が揃っている
というか能力の低いのがほとんどいないので倒しがいがある

張遼たちを活躍させてまずは孫権軍を揚州へと追いやるのが第一目標。
あとは十分に戦力を蓄えてから大河を渡って柴桑や建業を落としに行こう

とにかく張遼大好きな人には是非このシナリオの曹操でプレイしてみて欲しい

もう一人の主役である孫権で歴史を覆す

孫権のおすすめ度

領土拡大:★★☆
人材:★★☆
イベント:★★☆
合肥の雪辱:★★★

総合評価★★☆

このシナリオのもう一人の主役である孫権もおすすめ。

建業・盧江・江夏には戦力が揃っているため寿春目指して侵攻を開始しよう
史実では合肥より北は抜けなかったがゲーム内では雪辱を晴らしたい

劉備・士燮とは18ヶ月の同盟を結んでいるため、そのまま曹操軍と戦い続けるといいだろう

4年ほど時間はかかるが、「七軍水没」~「関羽の不覚」を発生させれば荊南は自動的にこちらのものになるので荊州には手をつけずに膠着を保ち、寿春から北へと攻め登りたい

下邳や小沛まで行って知力アップの名品+官職で陸遜の知力を100まで上げれば以後の展開も楽になる

関羽の不覚以後はターゲットを劉備へと切り替え、そのまま滅亡させて劉備軍を吸収すれば曹操軍と戦うための最後の準備が整う

あとは普通に曹操を倒せばクリアとなる

新規武将で大国に対抗

新規武将のおすすめ度

領土拡大:★☆☆
人材:★☆☆~★★★
地の利:★★★
マンネリ払拭:★★★

総合評価★★☆

このシナリオは新規武将・古武将・コラボ武将等を使って新勢力でプレイするのにも向いている

武威と天水、建寧と雲南が空白都市であるため、最初から2都市を有した状態で始めてみるのはどうだろうか?

どちらも地の利を得ていて異民族と親善を図れるし、2都市間での連携をうまく機能させれば大国である魏や蜀相手でも決して無謀とまではいかないはず。

スタート時に何人武将をゲーム内に投入するか次第だが、在野も何人かいるので序盤ではそこまで人材に困ることも少ないだろう

年代の遅いシナリオは魏・呉・蜀からプレイ勢力を選びがちであるため、「彼らを使うのがちょっと飽きてきたなぁ」「でも弱い勢力で苦労したいわけでなくて少数精鋭での成り上がりを楽しみたいなぁ」という人はこのシナリオの新勢力でプレイしてマンネリ化を払拭してみるのもいいと思われる


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