【三國志14】207年9月三顧の礼 シナリオ攻略

スポンサーリンク

三國志14のシナリオの207年9月三顧の礼において序盤~中盤の進め方の一例を君主別に紹介します
※他の君主はプレイ後に追記予定です

207年9月三顧の礼で選択できる君主

君主
兵糧
兵士
爵位
都市
現役
主義
難易度
曹操107800
423000
204000
大司馬
16
133
覇道
劉備7000
21000
10000
州牧
1
18
王道
☆☆☆☆
孫権32300
140000
66000
中朗将
5
69
割拠
☆☆☆
劉表22200
86000
40000
州牧
3
32
礼教
☆☆☆☆
馬騰16500
72000
37000
州牧
3
20
割拠
☆☆☆
劉璋15900
79000
38000
州牧
3
41
礼教
☆☆
張魯7600
48000
22000
なし
1
7
割拠
☆☆☆☆☆
公孫康8000
48000
23000
なし
1
6
割拠
☆☆☆☆☆
韓玄5000
20000
10000
なし
1
4
我道
☆☆☆☆
金旋4500
19000
9000
なし
1
3
割拠
☆☆☆☆☆
趙範4500
19000
9000
なし
1
4
名利
☆☆☆☆☆
劉度4500
17000
8000
なし
1
3
名利
☆☆☆☆☆
士燮12000
46000
22000
中朗将
2
7
割拠
☆☆☆☆

【劉備】イベントが多くて楽しいが、常に兵糧不足に悩まされる

三國志14劉備

このシナリオの劉備はイベントが多く、しつこいくらい曹操が攻め込んでくるため、戦闘が楽しいプレイヤーにとって、やってて楽しい君主と思われる

ゲーム開始直後から攻め込まれるのでまずは準備をしておこう

まずは徐庶を采配武将にし、官職も関羽・張飛・趙雲を校尉に下げて、他は全て解任しておく

また、収入の多い襄陽の中盧と臨沮を取っておく
こうすることで破産の心配はほぼなくなり、募兵もいくらかしやすくなる

攻めてきた曹操軍は劉備を錐行にして兵站を切ったり、徐庶の混乱を使って無力化してから叩けばあまり損耗せずに済む

余裕があれば石兵八陣も設置しておくといいだろう(混乱日数はかなり短いので過信しすぎないように)

諸葛亮を配下にしたあとは采配武将を諸葛亮に切り替えて、同じように迎撃するといい
その間、商人や提案で兵糧購入できるならしておくこと。
なるべく多く貯めておきたい

208年7月以降になって荊州分裂のイベントを発生させられるようなら発生させた方がいい
江夏が劉備軍に編入され、襄陽が曹操軍に、それ以外の江陵などの都市が空白地となる

兵站が切れるためギャンブル的要素が強いものの、臨沮に部隊を送っておけばもぬけの殻となった江陵や永安をとることも可能。

荊州分裂の1か月後には孫劉同盟で孫権と同盟が組めるので、これを利用して豊かな襄陽を落とす
あとは史実通り荊南に進出し、魏延や黄忠などの有力武将を配下にしよう
孫権とは同盟関係をずっと維持したい

基本的に新野は常に攻め込まれているような状況なので兵糧が足りなくなるし、気も抜けない状況が続く
時間が経つにつれ、曹操軍の内政が充実して次々と兵士が周辺都市に輸送されてくるので、スピードはけっこう重要。

ただ、その厳しさも投石台を作れるようになったら状況がだいぶ変わる
土塁で進行方向を調整し方円部隊とその後ろに雁行部隊を置いて、投石台とうまく連携させるようにすれば迎撃がかなり楽になる
汝南からくる敵にはこの方法が特にやりやすい

新野に敵を引き付けつつ、襄陽から上庸・苑・武関を落とせれば多少はましになるはず。
劉璋はそのあとでもいいだろう


三國志14のトップページに戻る

コメント

タイトルとURLをコピーしました